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田舎暮らしを始めて、早6年。豊かな自然の中で起きる日々の出来事や、様々な趣味をアップして見ました。どうぞご覧ください。

ついにやられました:収穫前の稲 

夜は19℃昼間は29℃さすが昼間の作業は結構きついですね、
日陰は寒く感じる毎日です。
先日稲刈り準備で朝水抜きをして夕方確認するとうまく排水も
出来ていたので一安心、翌日の朝様子見に行くと、
入り口付近が前日と様子がおかしいので見ると周りの稲が倒れ
しかも何かの足跡が、もしやでよく見ると、イノシシの足跡でした。
今時期は体についた虱やダニを落とすために水の中で体をこすりつけ
て泥浴びで被害を受けるのです。後数日なのに残念です。

イノシシが入った周りのお米は匂いが着いて
食べられないとのことで、今年は収穫が少し少なくなるでしょうね。
その後もう一枚の田んぼも心配で周りの草を払い、
夜は投光機で照らしたり何とかこれ以上の被害がないことをいのってます。
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category: 棚田

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収穫を待つ棚田の稲 

暑い夏も少し朝夕は秋らしさを感じるようになりましたが昼間は
まだまだ暑い毎日です、我が家の棚田の稲も6月に田植えをして
来月には収穫となります、今年は幸いにお天気に恵まれ順調に
育っています。
一昨日恒例のカメムシ対策の航空防除がありましたが何とか
このまま無事育ってほしいです。

恒例のヘリコプターに薬剤をセット準備が出来ました。
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薬剤タンクを搭載していいよ離陸10ℓタンクが横に。
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最近ではドローンが活躍ですが航空防除にはやはりこのヘリコプターが
適している用です、プロペラの風で稲をあおり中まで薬剤が散布
されるからだそうです、ドローンだとここまで風が出来ないらしいとのことです。
これで後は害虫被害がなければと祈るのみ。
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わずか2枚の田んぼですが約15分足らずで散布完了
狭い山の間を発信場所に向けて戻ってくる様子、
何時もこの山の上を救急ヘリが飛んでいますが、間違いそうです。
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田植えから90日何とか穂も出そろいました。
稲穂も垂れて何とか昨年並みの収穫を期待しながら毎日水の管理です
今年は予想以上に雨が少なく湧水だけなので心配でしたが、何とかここまで
育ちました。
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素人農業の自由人が育てる稲ですこんな感じです。
後はとりあえず台風18号が心配、毎年大した被害はないのですがやはり
これからは穂が重いので強風が心配ですどうかよそに行って下さい。
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棚田のアジサイが見ごろとなりました。 

梅雨に入り6月も3分の1が過ぎました。今我が家の棚田のアジサイが見頃となりました。
白色、赤色、青色等がそれぞれ鮮やかな色で楽しませてくれています。
その一部をここにアゥプして見ました。

数日前はまだ蕾みだったのに雨上がりの今日はきれいに
咲きました赤色、白色、青色等、アジサイを見に来た人達を楽しませてくれています。
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棚田の下段から見える白色のアジサイ。
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離れて見ると白色ですが近くでよく見るとウオームホワイト
でやわらかい感じがします。
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青色の花ですが、咲き始めよりは色が少しずつ
青みが濃くなりました。
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赤色も他と同じで毎日見ていると少しずつ色が
濃くなるのが良くわかります。
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花が小さくてかわいい青色のアジサイ。
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category: 棚田

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棚田の紫陽花がそろそろ 

5月も後一週間、今日は久しぶりに午後から雨になりました。
そろそろ鹿児島も梅雨入りが近づいたようですね、
梅雨と言えばアジサイが綺麗な時期です。
今我が家のアジサイ畑のアジサイもつぼみが少しづつ大きくなって
きました、6月には紫や白色等が昨年のように楽しませてくれると思い
毎日楽しみに眺めています。夜はこの棚田には蛍が飛び交い一日の
疲れを忘れて見ています。

我が棚田のアジサイのつぼみが少しづつ花らしくなってきました。
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まだまだこんな感じのつぼみですが咲き始めると
あっと言う間に開きます。
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庭の柏葉アジサイ少し暖かい日が続いたので一気に
花が咲き始めました。
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category: 棚田

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棚田の桜が満開 

鹿児島では今日やっと桜の開花が発表されました。
今我が家の棚田のアジサイ畑に2本ある桜のうち
1本が満開になりました。

田舎暮らしを始めてから2年目くらいに
2本の桜を植えました、今では背丈も伸びて毎年この
季節には何とかきれいに咲いています。ただ今年はもう1本は
まだ花芽も少ないようです、原因はたぶん昨年毛虫によって
枯れかけていたのでそのせいかもしれないでしょうね。
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少しピンク色の5枚の花弁ですが杉山の谷間に
綺麗に咲いています、これでお天気が良ければ青空のバックが
あるのですが今日はあいにく曇りで、花の色が映えませんでした。
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地元の公園の桜3月の終わりから時々様子を気にしていた
毘沙門公園の桜もやっと開花しました。標高302 mの矢筈岳の中腹にある
この公園にある桜4月1日はまだつぼみもまばらでした。
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今日この公園の様子を見に行きました、若い日当たりの良い
場所の木はすでに5分咲きで数人の女性グループの花見姿がありました。
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大きな木はまだまだの感じでした、それになぜか
木の下の部分の枝には咲いて上部はまだつぼみそんな感じです。
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5枚の花弁が近くで見ればきれいですね、匂いはあまり
感じませんがこれがすべての枝に咲けばいいのですが、
たぶん今度の日曜日くらいが見ごろかな、お天気が良ければ愛犬連れて
弁当持参で花見かな??
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category: 棚田

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棚田の整理 

今年も後わずかとなりました。年内に棚田の山裾の草払いをしたいと
思っていたのですがなかなか時間もなくあきらめていたのですが
シルバーセンターさんの応援で何とか出来ました。

12月13日雨の中8:30分頃から作業開始我が屋の
管理する中でも一番の難所から、斜面角度約く70°
足元も悪く大変ですがさすがプロですね、命綱もなく
ても手際よく機械を動かしたいました。
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さすがのプロも雨での作業は難航滑って大変のようですが
すぐに体制を立て直し作業を開始する様は素晴らしい””
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この場所は自分も一番難しい場所ではしごを使っての作業
でも彼等ははしごの最上段まで上がりきれいに払ってくれてます。
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雨の中朝から4人でこの斜面と他に5ヶ所の休耕田を
午後3時にはすべて終わらせてくれました。自分はそのあと
刈り払った草が乾くのを待って山からおろして燃しますが、これが
又大変な作業です、何とか乾いた所から少しづつおろして
山火事にならない場所まで集めて焼却しました。
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石垣の整理は奥方の仕事ですが我が家の石垣は
他のお宅より高さがあるので少し大変ですが山の登りの
経験を生かしてはしごも使わずに頑張ってくれています。
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綺麗になった石垣です。ご苦労様でした。
これはほんの一部です後は年が明けてから少しずつ
頑張ってくれるでしょう。
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category: 棚田

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自然のなかのリンドウ 

今日も秋晴れの素晴らしいお天気です。でも朝は9℃少し寒かったです。
でも今の時間ではすでに12℃になっています。昼間はもっと上がるでしょうね。
そんな中休耕田の棚田の土手には日陰の雑草の中に昔から繁殖していた
リンドウがきれいに咲いています。日当たりの良いところに咲いているものより
花弁の色も一段と青色が濃くこれがリンドウの色かな、そんな感じです。

自然繁殖の場所、周りは雑草が生い茂っていて
中にリンドウが咲いても見えませんが、この中に
咲いているのです、この中から見つけるのは簡単では
ありませんでした。
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咲いているリンドウを探す為にはまず歩く道を
確保するために草払い機で土手の下を刈り払ってから
まだ昼間はマムシがいるので用心しながら道を確保しました。
それから雑草を棒でかき分けながら見つけましたが、
その中から濃い青色の花弁の物、まだつ蕾みの物等が見つかり
ました、その後その場所には、見に来られた人がすぐわかるように
竹の杭を立てわかりやすくしました。最近の都会では
なかなか自然の中では見れませんので市内からの方は
たくさん写真を撮って行かれます。できるだけこの自然を
自分が生きている間は残しておくつもりで頑張ります。
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category: 棚田

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ヘリコプター 

恒例の航空防除、今年も無事お米が収穫できたのもこれのお陰
いつもなら2回の散布ですが今年は1回のみで済ませました。
我が家の田んぼは両サイドが山でヘリの操縦には技術が必要な
のですが狭い田んぼを、慣れたリモコン操縦でわずか10分くらい
で済ませました。

出発前の準備、燃料タンクに給油
薬剤タンクに、薬剤を注入して準備完了です。
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いいよ出発エンジン音を響かせながらゆっくりと離陸。
9月8日午前9時40分上空へ
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いよいよ散布開始できるだけ低く飛んで薬が稲の根元まで
届くように調整しながら行ったり来たり。低すぎると稲が風で倒れる為
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2枚の田んぼをわずかな時間で散布完了したので一度上空へ
機体の体制を整え帰還準備を、下から見ると本物のヘリコプターのようでした。
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いよいよ発着地に向けて戻るために上空から
杉山から離れて飛んでます。
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作業時間離陸してからわずか12分でした、自分がこれを
機械を背負い散布していたら数時間かかるはず。
お陰お天気も良く風もなかったのでスムーズに終わりました。
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これからはドローンでもできるのではと話したところヘリコプターのプロペラ
で風を下に送るので薬が稲の株元まで届くが、ドローンの風だと弱いので効果は
ヘリの方があるらしいです。(実験済)

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自遊人お米の収穫NO2 

先日台風が心配で慌てて刈り取ったお米の脱穀が終わり、藁燃やしも済ませ
今年の収穫がすべて完了しました、。収穫量は昨年より少し多くてコンバイン袋
約30キロ入りで2袋半計18袋でした。
収穫前から相次ぐ台風接近で心配しましたが何とか結果は良かったので苦労の
甲斐あり、来年も又楽しく頑張ろう。

相変わらず時代遅れの機械で半日かけての脱穀
脱穀したお米を納屋にある専用冷蔵庫にすべてを収納が済んだ時は
もう薄暗くなってきましたが、とりあえず完了しました。
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脱穀が終わった後は掛け干が済んだ竹や馬にした
杭を来年用にかたずけて、2ヶ所の田んぼで藁を燃やしてすべてが完了しました。
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恒例の交流会 

10月も後1週間になりました、我が家も稲刈り、脱穀も無事終わり一段落
周りではまだ収穫のすまない田んぼもありますが先日校区の小学校
3、4年生の交流会がありました。昨年から牛がいなくなったので田んぼの
用水路でのメダカ取りです。こうして続けた交流会も今年と、来年までと
なります、平成30年からは統合により廃校が決まっています。
少し寂しくなりますがしかたありません、この自然だけは残さなければと
限界集落ですがみんなで頑張っていきたいですね。

棚田の用水路メダカ取りの現場です。
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男女合わせて5名ですがとても元気で早速にメダカ取り開始。
メダカは動きが早いので大変のようでしたがたくさんのメダカを
捕まえることが出来ました。捕獲したメダカは学校で用意した
水槽で飼うことになっていますが、水が水道水なので下の
川の水を5リットル容器で少し待たせました、無事に育ってくれれば
いいのですが、来年にはたくさんの子供が生まれることを願っています。
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メダカ取り終了後公民館に集合、先日収穫したばかりの新米で作った
おむすびとお菓子を前に自治会長さんのお話を聞いてます。
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生徒達との交流では楽器の演奏やクイズで楽しいひと時を過ごしました。
来年は最後の交流となりますが又元気な姿を待ってます。
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集落の棚田(草見集落) 

日吉町の草見集落の棚田も収穫が近くなってきました。
穂先も黄金色になってきたので後わずかで収穫となり
ます。問題は相次いで発生する台風です、今まともに
来ると風と雨で倒れて大変なことになりますね。

色つき始めた集落の棚田今年はお天気が
続いたので収穫量も良いかも、美味しいお米の収穫が
待ちどうしいです。
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我が家の庭から見た集落の田んぼです。
この田んぼの一部は共同作業で刈り取り、掛け干しをします。
脱穀もご近所3軒ですが、楽しみです。
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収穫近くなった棚田の稲穂 

6月に植えた棚田の稲も立派に育っています。今のところ虫害もなく
8月の20日頃には穂には白い花が咲いてきました、その後わずか
10日間くらいで稲穂が重みで少しずつ実りを知らせています。
12号での被害は何もなく過ぎましたがこれからもし台風が来たら
穂先が重くなるので心配??それと虫害ですが8日頃JAから
航空防除予定があるのでとりあえずは無事収穫出来る予定です。

6月11日田植から1ヶ月目の状況です。
何とか育っています。
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田植後72日目、株も増えて穂が出てきました。
今年は梅雨が明けてからお天気が良く日照時間も長いので
昨年よりも育ちがよさそう。
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田植後82日目,粒も少しずつ硬くなり、穂先が
垂れてきています。このまま順調にいけば10月初めが
稲刈りになるでしょう。後は天気次第楽しみにしてます。
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今が見ごろ・棚田の紫陽花 

6月今我が家の棚田にはアジサイが満開となりました。
名前はわかりませんが色々です。
白、紫、青、ピンク色などです、どれも咲くと綺麗です。
今年はなぜか毛虫が葉っぱを食べるので(新芽の)
柔らかい部分だけ、先日薬剤(トレボン)を2000倍に
薄めて散布したら少し虫食いはおさまりました。

棚田のアジサイ畑を上の方から見た感じです。
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アジサイ:NO1・名前は不明ですが白い綺麗な色です。
白と言ってもウォームホワイトに近いです。
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この花を拡大してみました、一般的によく見かける種類です。
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棚田の下から見るとこんな感じのアジサイ畑です。
右側は杉山の土手で急斜面で草払いが大変、梅雨が明けたら草刈りです。
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アジサイ:NO2・青色が雨の中綺麗にさいています。
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アジサイ:NO3・これも同じ青色ですが花の形状が違います名前はわかりません。
小さくて可愛いですよ。
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アジサイ:NO4・濃いピンクの色ですたぶんヤマアジサイの仲間と
思われますが定かではありません。
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アジサイ:NO5・ミヤマヤエ白、小さな八重の花弁が可愛いです、
隣に青色もさいています。
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アジサイ:NO6・カシワバアジサイ、葉っぱが柏に似ているので
それからつけられた名前のようです、これだけは知っています。
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いろんな方が見に来られるのですが名前を聞かれても
きちんと答えられないので今度は良く調べて名札をつけようと思っていますが
この写真を見てわかれば教えてください。あまりにも種類が多いので大変。

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民泊体験、今年最後 

今年最後の民泊体験学習の受け入れが11月9日、10にでした。
東京岩倉高等学校(岩倉鉄道学校)その後その後今の岩倉高等学校設立。
我が家では4人の女子生徒さんを受け入れしました。
前工程の関係で日置市に到着が16時頃でしたので当日の体験はなし。
温泉に行きました付き添いは我が家の奥方です。
温泉から戻り楽しい夕食会でした、夕食のメニューは定番の黒豚カツメインのりょうりです。

まずは夕食ようにシイタケを採取、シイタケがこんな
状態でできているのを見るのは、初めてのようでした
取り立てを喜んで食べてくれました。
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体験1 体験の最初は玉ねぎの苗を4人で植え付けました。
マルチシートに丸い穴をあけてそこに1本づつうえるさぎょうでした。
50本の内半分の25本です。残りは翌日自遊人の仕事です。


体験2 次の体験は小型の機械を使って畑を耕して
新規に畝を作る作業でした、一人づつ交代で体験しました。
耕した後はマルチシートをかけて完了です。


体験作業も終わり昼食の時間が来ましたメニューは我が家の定番
五目混ぜご飯とクレソンの胡麻和え他


お天気に恵まれ庭での食事は楽しかったようです。


食事後お別れをして集合場所に行く前に少しの時間
海に立ち寄り海水に足を入れて感触を楽しみました。


岩倉高等学校の4人さん希望実現することを鹿児島から祈っています。
後の予定楽しんで下さい。

category: 棚田

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民泊体験学習稲の脱穀 

先週に引き続き今回は東京日大桜ヶ丘高等学校から4人の男子生徒を受け入れしました。
今回は先に刈り取りした稲の脱穀作業を予定しました。
日置市に到着したのがお昼でしたので、食事後の短い時間での体験ですが、頑張りました。

昼食は我が家の庭で定番の五目混ぜご飯和やかに
さすがによく食べてくれてよかったです。


本命の脱穀作業開始、最初に機械の取り扱いを説明して
二人りづつ交代で体験しました、途中機械のトラブルが発生し時間の
ロスがあったのですが5時頃に一枚の田んぼは終了出来ました、
其の後温泉に行き疲れを流して体験終了しました。


お別れ記念写真撮影後次の目的地へ向かうための集合場所まで。


稲の収穫最後は、藁の処分です、今年も必要な人に差し上げて
自分が野菜等の植え付けに必要分を残し、田んぼの中での藁もしで終了です。
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日大桜ヶ丘高等学校2年7組の4人さんなれない作業お疲れさまでした。
途中機械がトラブってごめんね、でも何とか温泉に行く時間もできてよかったな、
将来の夢がかなえられること祈っています。又機会があれば日置に下さい。

category: 棚田

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体験学習生徒と収穫 

11月も半分を過ぎました。何かと忙しく久しぶりのアップとなりました。
5月の受け入れから先日11月9日・10日で今年最後の受け入れを
終了し、やっと落ち着いたのでお米の収穫などまとめてアップします。

11月14日大阪壊風館高等学校2年5組の生徒男子3人を我が家で
引き受けました。日置には午後2時半頃到着し3時頃から準備しておいた
田んぼで稲刈り作業です。
学生たちは自遊人が刈り取った稲を馬にかける作業す。
台風にも負けずに何とか収穫できそうな稲の
刈り取り前
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今年は雨が多くて心配でしたがしっかりとした
穂に実っているようですが収穫がたのしみです。?
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稲刈りで欠かせないのが刈り取った稲を掛けるための
馬作りです。3本と2本足を組み、掛ける為の竹を組むことです。
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苅倒した稲を3人の学生が楽しみながら頑張って掛けてくれました。
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刈り取り作業終了後3人で記念撮影です。


お別れの朝我が家の庭から諸正岳バックに(標高301m)


集合場所まで途中少しだけ海に立ち寄って行きました。


大坂府立壊風館高校2年5組の3人さん短い時間での民泊
体験お疲れさまでした。これから将来の夢に向けて頑張って下さい。

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棚田にヘリコプター 

今年も稲の収穫が近づきました、先日最後の航空防除の為に
我が家の棚田にJAから散布用のヘリコプターがやってきました。
ヤマハのRMAX・3540 農業用で飛んでる姿は結構迫力があります。

輸送車の荷台からおろして作業準備、左にあるのが散布用薬剤のタンク
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薬剤タンク取り付け、燃料の補給完了で目的の田んぼに向けて
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目的の田んぼで散布開始、今年は少し高い位置からの散布です。
昨年は低い位置からだったのでプロペラの風で稲が倒れたので
調整したようです。すぐ横にある雑木の枝等を上手によけながら完了
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作業完了して戻るヘリコプター下から見た感じです・
作業時間は約作業開始から約15分くらいでした。
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今年は長雨で日照時間が少なかったので昨年寄り育ちが悪いですが
何とか収穫が出来そうです、10月14日15日体験学習で、大阪府立壊風館高等学校
のの生徒が体験学習で来るのでその時稲刈りを体験の予定です。(お天気次第)

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久しぶりの天気・棚田の作業・アゲハ蝶 

6月29日朝から梅雨とは思えない晴天でした。
長雨で山からの水がアジサイ畑に大量に流れ込み水浸しで
困っているのでせっかく天気も良いし水はけの工事をしました。
直径100㎜のパイプとL型のジョイントで下の排水路に流せるように
するため、素人の工事でもこれくらいは何とか、できました。

作業NO1:畦の石垣を1弾壊しました。


作業NO2:パイプの埋め込み深さを調節しながら取り付け。


作業NO3:上からのパイプとのジョイントこのままで流すと
がけ下に穴が開くのでL型を下にも取り付けて、崩した石を戻し土を埋めて
作業完了。約2時間の作業でした。


山からの水がいつもは台風の大雨でもここまでは流れないのに
今年は梅雨に入ってからはほとんどこんな状態で、これがアジサイ畑に入り込んでいます。


作業の途中にアジサイの隣の花に、モンキアゲハを見つけました。
動きが早くカメラにとらえるのには大変かな。(日本最大級のモンキアゲハ)


1日の終わりには夜空を見るのが楽しみな自分にはちょうど、お月さんがぽかりと
ほんとはその左に肉眼では星が見えるのですがカメラには少しむりだったようです。

category: 棚田

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棚田の桜 

3月になって暖かい日が続いています。桜の便りもあちらこちらで
今我が家の棚田の花壇に1本の八重桜が満開になりました。
周りのアジサイも新芽をいっぱいにつけています。
アジサイは5月から6月が見どころです。急に暖かくなったので
冬眠から目覚めたアマガエルや、ムジナ(アナグマ)等毎日春を
感じますそれに鶯も泣き始めました。鶯の鳴き声を聞きながらの
作業もいいものです。                                                         a h
植えて5年目の桜です集落の山には桜がないので
 後1、2年すれば下の道路からよく見えるかも。


category: 棚田

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棚だの台風被害 

今朝棚田を見回りに行きました。大した被害ではありませんが掛け干しの
竿が折れて倒れました。これから又脚を組み立てて掛け直しをしなければ、
足元はやっと乾いたところに水がたまりぬかるんでいるので、少し大変かも。
先ほど近くを見回ってきたらあちらこちらの田んぼで同じような状態が見られました。
それも田んぼ1枚全部、半分とかで掛け直しも大変でしょうね。

倒れた櫨:無残な姿
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台風19号が鹿児島枕崎に上陸したのが9時でしたテレビのニュース
 それから1時間と少過ぎた10時頃の我が家からすぐ目の前にある山
 諸正岳少し日が差して明るくなってきました。
 まだ宮崎や九州の北部では荒れているようです、これか広島県から
 東が大変かもしれませんね、被害がないことを祈っています。

台風上陸後の諸正岳
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category: 棚田

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大変な稲刈り 

少し早いのですが台風19号接近のため急いで稲刈りをしました。
今年は夏の長雨で稲の腰が弱く台風の被害でなく航空防除の
ヘリコプターの巻き風で倒れたのが原因で大変な稲刈りとなりました。
尚田んぼがなかなか乾かないため機械で全部はできませんでした。

まず始める前の機械の準備
 20年くらい前の古い機械ですが何とか動いています。 キャブレターを分解掃除後、
 刈り取り部分を調整のため カバーを外すと中には昨年の残りが詰まっていたので掃除
 し刈り取り準備OK。
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分解した刈り取り部分:古い藁やごみがたくさん入っていました。


倒れた田んぼの稲:どこから刈れば戸惑いました。


周囲と四隅を手で刈り取り、それから一列、一列倒れた稲を起こしながらの作業になりました。
 

棒で起こしたのを刈り取るのですが反対列のが巻き込んだりで大変でした。


苦労しながら何とか、刈り取りは終了しましたがこれから櫨を立て掛ける作業が待ってます。
 1人農業も楽しいけど今回はきついです。


何とかかけ干も終わり一息です。


通常なら2日で済む作業ですが今回は3日半を要しました。
 終って夕日の中に見える我が家の棚田です。明日からの19号台風にも
 耐えられるように脚にも補強をしてありますが、どうか他へ行ってください。

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棚田の紫陽花(アジサイ) 

今我が家の棚田の花壇にはアジサイが満開です。7月10日くらいまではたのしめそうです。
一番下の方から見た棚田です。


紫や、白、赤とてもきれいに咲いています。

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棚田の田植 

6月も終わりに、梅雨に入ってから少なかった雨も先日は鹿児島県南部には
大雨を降らせました。幸いこちらは大した被害はありませんでしたが田植の前日
6月20・21日はかなりの量が降り田植には少し水が多過ぎて大変でしたが
何とか終了できました。


自分は田植機がないのでご近所さんが植えて下さいました。
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田植後の田んぼです、少し水が多いけど何とかなりそうです。
苗が水に埋もれると腐ってしまうので水管理をきちんとします。
又これから夏にかけても水管理や、害虫の管理をして豊作を願ってます。

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耕運作業第2弾 

今日午前11時鹿児島県は梅雨入りの宣言がありました。
昨日は真夏の暑さでしたが今日は曇り小雨、でも風はすごいです。
気温は半袖だと少し寒いです。調整が大変かな。
昨日は午後から棚田の田んぼで耕耘機で田植前の作業をしました。
今年は水をためてからの作業が楽なようにタイヤを鉄車輪からゴム
車輪に取り換えてやってみました、このタイヤにすると後退する時に
が楽になりました。


田植までにはまだ時間はありますがこのままだと
草がはびこってくるので何回か機械で混ぜる必要があります。粘土質の土なので足が
埋まると抜けにくいのでトラクターと違い耕耘機での作業は大変ですが頑張っておいしい
お米造りをします。

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耕作時大変なのは方向転換です耕運クラッチを切りにして
機械を持ち上げるのですが重くて大変です、作業が終わった後は両方の腕がパンパンです。
とりあえず1枚目の田んぼは終わらせましたが後1枚の田んぼは水がないので今日からの雨で
水がたまり次第又機会を入れて作業します。

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棚田の耕運作業 

今日は久しぶりのあめとなりました。
連休から晴天が続きその間に田植までにやっておかなければいけないあぎょの
一つが退避を撒くこと、それからよく耕しておくことでした。
1年ぶりに耕耘機を使うのでエンジンオイルを取り換えたり、ギヤオイルの
点検も済ませ5月9日に堆肥を撒きました。10日は耕耘機で耕しました、
トラクターなら20分くらいで耕せるのですが、この機械だと一枚の田んぼを
2時間かけての作業でした。
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いつも一人での作業なのでカメラをセルフタイマーにセットして撮影

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お米の収穫 

今日は台風27号の影響で外作業はしないので、我が家の棚田で
育ったお米の収穫を記事にしました。
でも今はこちらはお天気になり日がさしていますが、本当に
こちらにも来るのかな、テレビの進路予想を見る限りでは
少しそれそうにも見えます、出来ればそれてほしいです。
今年の台風はほとんどがそれてくれたのでおかげで沢山の
収穫がありました。
                      

1)最初に田んぼの4角とまわりを手作業で刈り取り
 一列だけかけられる場所をつくりました。
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2)回りを手刈りしてから本格的に機会で刈り始めました。
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3)途中まで機会で進んだのですが半分くらいでぬかるんで機会では
 無理になったので残りを手で刈り取りましたが後で腰が痛くなりました。
 やっぱり年でしょうか?
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4)刈り取り完了してすべて掛け終わりました。
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5)脱穀開始掛干しから10日本当は体験学習で大阪から高校生が24日来る
 予定でしたが台風接近で中止になったので待ち切れず取り込みをしました。
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6)収穫の成果:今年は同じ田んぼで昨年は12表しかなかったのですが
  今年は15表と半分有りました。翌日早速精米して東京や京都に
  送りました。自分達も少しだけ新米の試食をしましたがやはり新米は
  美味しいです。我が家ではまだ古米がたくさんあってしばらくは
  その古米を消化します。
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7)収穫後の田んぼで藁焼
 収穫後藁がたくさんありますが家畜もいないので畑で使う分だけを
 別に保存確保後残りを台風の雨が降る前に燃やしてお米の作業はすべて
 完了、でもまだ掛け干しに使った長い竹や馬の脚に使った棒のかたずけが
 残りましたがそれも昨日かたずけ完了です。
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8)藁を燃しながら棚田の石垣を眺めてこの石垣がいつまで
 もつのか?いつまでもこのままであってほしいなとおもいました。
 そしてこれからも奇麗な湧水をだし続けてくれたら勝手な願い。
 
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体験学習 

久しぶりに体験学習の生徒さんが大阪から2泊3日の予定できました。
大阪府立金岡高等学校の生徒、我が家では男子3人を預かりました。
10月2日夕刻日置市に来ましてよく10月3日が体験日でした。
体験は刈り取った稲を掛け干しする作業です、作業は午前8時から
午後4時まででしたが3人とも暑い中よく手伝ってくれました。

シルバーセンターの方達といっしょに頑張りました
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作業中のハプニング:刈り倒した稲束の下からカメがのそりと首を除けました。
実は一番の心配はマムシが出ないかと思っていたのですがカメで良かったです
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1箇所完了しました。協は全部で9箇所予定です。
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作業も終わり夕食までには少し時間があるので3人の希望で近くの浜辺に
行きました。台風前で少し波が高いようでしたので安全の為膝までの
ところで遊ばせました。
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海から戻り先に準備しておいたバーべキューを庭で楽しみました。
さすが一日力仕事をしたのでお肉もたくさん食べてくれました。
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体験したかったピザ作り。
バーベキューをしながら奥の窯でピザを焼いて食べました。
これで彼らの体験が終了しました。
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◆今回の生徒さんは何の不満も言わずよく頑張って朝から同じ作業をよく
 頑張ったと思います。食べ物も好き嫌いなく食事後かたずけまで関心です。
 学業もきっと頑張れると期待しています。


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収獲前の田んぼ 


久しぶりに記事をアップしました。
9月も後1週間となりました、6月に植た稲(ヒノヒカリ)の収穫が近づきました。
今年は途中雨が降らづ心配でしたが台風16号17号が雨を降らせてくれたおかげで
今のところ無事に育っています。収穫が済むまでは台風が来なければと心配です
現在は20号が発生していますが東に行きそうなのでひと安心、
今月も雨は9月2日以降20日間降っていませんので畑がからから、降るのは
桜島からの火山灰のみ、車に乗るにもその都度フロントガラスを洗い流してからで
ないと前が見えません、鹿児島市内の方はもっとひどいようです。
自分の所からですと40キロは離れていると思いますがこんな田舎道でも車が通過すると
灰が巻き上がります、外での作業では目が開けられないくらいひどい毎日です。

棚田の稲:イノシシが来ないように草払いを頑張っています。
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実りの稲穂:しっかりと実が詰まって穂先が垂れて来ました。
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秋の収穫 

秋の収穫と言えば自分は一番がお米の収穫です。
今年は台風が連続でひやひやでしたが、何とか被害もなく収穫出来ました。
稲刈りを恒例の体験学習で来る学生達とする予定でしたが、天候の関係で
自分一人での作業となりました。

穂には沢山の米粒が付いています。

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いよいよ稲刈り開始、機械調の子はまずまずでしたが途中で藁を自動で結ぶところ
不具合が発生しましたが何とか出来ました。
本来で有れば修学旅行の体験学習ですが天気予報で雨が降りそうなので先に済ませました。

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刈り取り中マムシを心配していましたがやはりいました。
最後の2列になった時1匹すぐ近くにあった棒で退治しました。
他の蛇は機械の音がすればすぐに逃げるのですがマムシは稲を外から
中へ刈り込みして行くので中へ中へと逃げて最後に刈り倒した中に隠れてしまうので
逃すと危険なので見つけたら目を離さずすぐに処分が大切と教わりました。
やっと刈り取りが完了したのでこれから自然乾燥の為櫨を立て掛けて行きますが
何しろ一人作業は大変です。

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櫨掛けが完了しました。台風で倒れないよう頑丈にしたつもり、たぶん大丈夫。

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台風も過ぎ無事乾燥もできたので脱穀作業を大阪からの高校生が来るので体験作業を
予定していたのですがこれ又台風が来るとのことで結局来る前に一人作業で済ませました。

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今年10月の体験学習では稲刈り、脱穀体験は無理でしたが、
ちょうど今地元の焼酎工場では最盛期なので雨で外作業ができないので
工場見学をしてもらいました。これも体験のうちかも知れませんね。
後11月後半と12月初めに埼玉からと、広島からの2校の予定が有ります。
この時くらいはお天気を期待しています。






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交流会 

10月は何かと忙しく記事をかけませんでした。
やっと一段落しましたのでまとめてアップします、
毎年集落と小学校の交流会が有りますが今年は少し変わった
体験での交流会でした、10月は稲刈り等で忙しいので
棚田保存会のメンバーが中心となり開催しました。
体験の内容は棚田を散策後、牛を使って昔の耕作体験です。
参加は3年生、4年生の9人

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棚田散策後牛のいる保存会会長さんのところで牛についての説明を聞いた後
牛に鞍の取り付け方聴きました。
この鞍は最近ご自分で作られたものです。

鞍の取り付けNO1

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鞍の取り付けNO2

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体験開始NO1
鍬を牛に取り付けてお手本作業開始・左手で鍬を持ち右手でロープを
馬の場合は手綱2本ですが牛は1本のロープで操るそうです。

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子供達の体験開始、
始まる前は牛も普段聴きなれない子供の声で少し興奮気味でしたが少し落ち着いてきました。
最初は鍬の持ち方(左手)で右手でロープをそのロープがムチの代わりになること。
方向転換や進め、止まれ等々

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体験開始NO2
最初は牛を恐がっていましたが馴れてきて説明通リに左に鍬、右にロープ
よく出来ました。

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体験開始NO3
女子も体験しました、思ったより簡単そうにできました。

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最後の反省会で体験で何が一番良かったか尋ねると、昔は牛や馬でやっていたことは
話は聞いていたけど今ここで体験できた事がよかった。出来れば又次回もして見たい。
とのことでしたので出来れば来年も企画して見たいですね。

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